鱒寿司

PAP_0117

鱒寿司でやんす!
このピンク色が食欲をそそりやすな〜

木製の曲物(わっぱ)の底に放射上に笹を敷き、塩漬け後に味付けをした鱒の切り身をその上に並べる。そこに酢めしを押しながら詰め、笹を折り曲げて包み込み、その上から重石をしたもの。通常は曲物の上下に青竹をあて、ゴムなどで締めた状態で流通する。たいていは曲物の中に笹で包まれた状態のものが1つのものと、2つ重なっているもの(二段重ね)の2種類がある。鱒寿司 - Wikipedia

と、あります。そんな細かい話は抜きにしてこれは美味いですな。
笹の葉をめくる時はなんとなくプレゼントの包み紙を開ける時のようで
ちょっとウキウキしてしまう
(笑)